■風俗情報:良からぬ業者も存在しているのは確かです

"単に風俗と言いましても、デリヘルやヘルス、イメクラなど実に様々あります。
最近人気なのが、やはりデリヘルであり、その需要もあることから続々と店舗型から派遣型へ風俗業者は移行しているのです。
様々なデリヘルの体験談をインターネットで公開されていますが、たしかに「良からぬ業者」が存在しているようです。
しかし実際のところは想像をするよりも、基本的には真面目に申請をして、合法で営業をしている業者が多いのは事実です。

 

利用をするデリヘルを選ぶ時には、自分なりに注意をするべき点を考えておくことが大切です。
電話での対応の仕方や料金の説明などで、本当に信頼出来る業者なのかを見極めましょう。これまでに一度もデリヘルを利用されたことが無い男性も多くいらっしゃることでしょう。
中には「デリヘルは怖い」と勘違いされている方も結構いらっしゃると思いますが、決してそうではないのです。"



■風俗情報:良からぬ業者も存在しているのは確かですブログ:20/05/26

わたくしは、減量のために食事にも気を付けて、
運動も頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然運動などはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事の減量までお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰で運動ができない」ことと
「減量」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰で運動できない」=「減量できない」
と考えてしまい、その結果
「食事の減量もやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事と運動に頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
減量をやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、減量なんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「減量なんて身体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりわたくしは減量なんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度と減量をやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、減量していたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任を減量に押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!